KINDLE BOOKS

現場で使える
生成AI実践シリーズ

AIの機能説明ではなく、どの業務に使い、人がどこで確認し、どう運用を続けるか。医療現場9年、企業IT・業務改善23年の経験からまとめた実践書です。

01いやさかあつ丸著『AI業務自動化は「設計」が9割』Kindle表紙

現場で使える生成AI実践シリーズ 第1巻

AI業務自動化は「設計」が9割

非エンジニアでもできる ChatGPT・Claude・Codexで1つの業務を自動化する実践ガイド

問い合わせメールの分類・返信案作成・人による承認・記録を題材に、1つの業務を安全に自動化するまでの考え方と手順を、非エンジニア向けに整理した実践書です。

対象
非エンジニアの会社員・実務担当者、管理職、中小企業経営者、個人事業主
発売
2026年7月28日
02いやさかあつ丸著『医療現場の生成AIは「使いどころ」が9割』Kindle表紙

現場で使える生成AI実践シリーズ 第2巻

医療現場の生成AIは「使いどころ」が9割

患者情報を守りながら進める、病院経営と現場の業務改善10選

診断や治療をAIに任せるのではなく、文書作成、会議、教育、問い合わせ対応、業務整理など、安全に始めやすい10の業務を取り上げた医療・介護現場向けの実践書です。

対象
病院経営者・事務部門、看護管理者、看護師、コメディカル、介護施設の担当者
発売
2026年8月7日

WHY I WRITE

新しい機能より、
現場で続く仕組みを。

生成AIは、導入するだけでは業務改善につながりません。対象業務の選定、情報の扱い、人の確認、効果測定まで設計して、初めて現場で使える仕組みになります。

本シリーズでは、実務担当者が小さく始め、判断しながら前へ進める方法をお伝えします。

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