医療機器・業務改善
病院の医療機器管理改善
輸液ポンプ約60台・人工呼吸器約30台名古屋市内の病院を対象に、メーカー側の立場から医療機器管理の業務改善を支援しました。
いやさかあつ丸OFFICIAL SITE相談するEXPERIENCE, BOOKS & ACTIVITIES
医療現場で安全を守った9年と、企業IT・業務改善に取り組んだ23年。これまでの担当経験と、現在の著書・公開活動を分けてご紹介します。



下記の主要プロジェクトは、病院およびロシュ・ダイアグノスティックス株式会社に勤務していた時代の担当実績です。
独立後の外部コンサルティング案件としてではなく、企業内で積み重ねた経験として掲載しています。守秘義務に配慮し、公開可能な範囲に限定しています。
PROJECT EXPERIENCE
医療機器管理からグローバルCRM、電子署名、FAQまで。現場の業務を理解し、要件・運用・定着をつなぐ役割を担いました。
医療機器・業務改善
名古屋市内の病院を対象に、メーカー側の立場から医療機器管理の業務改善を支援しました。
社内Webシステム
製品苦情を適切に記録・共有・管理するための社内Webシステム導入プロジェクトを担当しました。
フィールドサービス
全国のフィールドサービス業務を対象に、報告業務と運用の見直しを進めました。
グローバルCRM
日本側の業務要件整理、海外チームとの調整、受入テスト、利用者トレーニングに携わりました。
電子化・業務改革
現場の報告から承認・保管までを見直し、電子サービスレポートと電子署名の導入を担当しました。
ナレッジ・問い合わせ改善
問い合わせ内容を整理し、自己解決できる情報と担当者による対応を分ける仕組みを設計しました。
WHAT I BRING
プロジェクトを動かすときに大切にしてきたのは、機能の多さではなく、利用する人が安全に使い続けられる状態をつくることです。
実際の手順、困りごと、例外を把握します。
人とシステムの役割、確認工程を整理します。
利用部門、IT、ベンダーの認識を合わせます。
導入後に使われ続けるところまで支援します。
KINDLE BOOKS
AIの機能紹介ではなく、どの業務に使い、人がどこで確認し、どう運用を続けるかを体系化しました。


PUBLIC ACTIVITIES
発信・著者名は「いやさかあつ丸」、企業との仕事は実名「大瀬良曉志」、両者を屋号「あつ丸ラボ」でつないでいます。
50代・60代のAI活用、業務改善、医療と生成AIについて発信しています。
サイトを見る ↗X生成AIの新しい使い方や、制作・業務改善で得た知見を共有しています。
サイトを見る ↗Threads専門用語を避け、生成AIを身近に感じられる発信を続けています。
サイトを見る ↗Instagram生成AI活用とあつ丸ラボの活動を、視覚的に分かりやすく紹介します。
サイトを見る ↗ココナラ個人向け・事業者向けの生成AI活用サービスを掲載しています。
サイトを見る ↗Lancers企業・事業者向けのプロフィールと対応領域をご確認いただけます。
サイトを見る ↗CONTACT
AI活用、業務改善、取材・執筆・登壇について、内容が固まっていない段階からご相談いただけます。
FAQ
いいえ。主要プロジェクトは、病院および企業に勤務していた時代の担当実績です。独立後の外部案件と混同しないよう、ページ内で区分して掲載しています。
守秘義務と企業機密に配慮し、公開できる範囲に限ってご説明します。固有の内部資料、個人情報、非公開情報は共有しません。
2冊ともAmazon Kindleでお読みいただけます。各著書の紹介欄から、詳しい内容とAmazonの商品ページをご確認ください。
はい。テーマ、対象者、形式、希望時期をメールまたは公式LINEでお知らせください。内容を確認のうえ対応可否をご案内します。